
モシャモシャモシャモシャモシャ!!!!!

ーー「生まれた国どこだよ」という方へーー
今回はバイクデビューから2026年で8年目。
割と真面目にヤマハMTシリーズの4番機として1年ほど乗った、MT-07Y-AMTついて紹介する記事です。

冒頭を見て「ヤマヒロさんが・・そんな…」とドン引きしまった方は大変お手数ですが戻るボタン、あるいは閉じるボタンをよりブラウザーバックをお願い致します。
無用なご心配をお掛けして申し訳ありませんでしたm(__)m
一応の和ノ国こと日本国にある相模ノ国の生まれでござる。

ちなみに食べる紙だの、可食ペーパーなるお菓子こそあれど、本物の紙を食べる国などありませぬ。(ヤマヒロ調べ)
なんか、ヤギさんの童謡のせいでこんなことになってるあたり、マジで日本のダークサイド。

ヤマハMTシリーズ4番機としてMT-07 Y-AMT
MT(09TRA)とかMT(10SP)とかMT(09ストラリ)に乗ってる自分が乗れて良かったと思うMT-07の紹介の前にヤマハの最新鋭を詰め込んだMT-07 Y-AMTの増車に至るまでのお話。
★ちょ~っと長いので、人のバイク遍歴はどーでも良いって人は「MT-07 Y-AMTに乗れてよかったこと」までスキップしてね。

もともと、2018年夏ごろ「トリシティがダメならMT-07でバイクデビューしてやるぅぅ」とYSP町田さんで頭金入れるところまで行っていたヤマハMT-07の2型(2017年モデル)

結局のところ大型二輪免許取得後、当初乗りたかったブルーのトリシティ155へ行けたので、MT-07とは無縁のまま、その1年後に2台目のバイクとして、MT-09TRACERを増車

しかし最初に火を灯した想いはどこかで心の中で燻らせていたらしく、
その後、2021年にMT-07のバイクレンタルで一日ガッツリ乗り回してみて、「あ、好き。」となった頃、お返しする頃にはまた乗りたいと思っていた自分が居ました。

そして、MT-07のレンタルを経て、トリシティ155とMT-09TRACERのお互いをカバーし合えるハイバランスな二台体制でバイクライフを末永く、幸せに暮らしましたとさ。

めでたしめでたし。
ところがギッチョン。

何を思ったのか。MT-09TRACER購入から2年後。
MT(マスターオブトルク)で人生ねじ曲がった自分はそのままMT-10SPへ行ってしまい、1人で3台持ちとかいう、人として無事死亡。

たぶん、ここから20代の自分のありもしなかった人生計画は、この時点で早くも狂い始めていた気がする。(後悔はしていない。)

その2年後。
今度は2023年1月ヤフオクにて、初売りに出されていた希少でカッケーMT-09ストリートラリーを悩み抜いた末にスマホでポチっと入札。
どういう訳か、60をゆうに超える大量のウォッチリストが付いていたはずが、競争らしい競争は一切起きず無事増車。

走れるようにするため、切れていた車検やナンバーの取り直しなどなど、たくさん勉強しながら年明け早々お財布が無事死亡。(後悔などしていない。)

そんなこんなで庭にはトリシティ155やMT-09TRACER、MT-10SP、MT-09ストリートラリーを保有。
十人十色なヤマハバイク4台に囲まれてで末永く、幸せに暮らしましたとさ。

めでたしめでたし。
マルゥ。
The END
Fin.
ところがドッコイ。
時は流れ2024年秋、MT-07のフルモデルチェンジが発表されました。
2025年モデルとして大幅刷新したスペックや先行したMT-09に寄せた第4世代MTデザインはかなり好みで。

とりわけ「4型MT-07のキツネ顔、、良いな。」と。


YSP町田でMT-07 Y-AMT購入へ
そんなこんなで長らくご縁あったものの、車両の購入には至れてなかった地元のYSP町田さんに入庫したと聞いて。
私用のついでにお邪魔させて頂き、ライトグレーのMT-07(2025年モデル)と初めましてな実機確認。

YPS町田さんはトリシティのカスタムや母親の原付スクーターJOGでお世話になっていたことから、時折顔を出していたお店。

ちょっとご無沙汰ながら、Y-AMT仕様のことや4型で化け狐よろしくに中身も大化けした4型MT-07のこと。などなど、いろいろ雑談。
どういう訳か、この日はマイナンバーカードを保有しており、あまり考えもせず、思考時間1時間に満たないまま。「この子を僕にください!絶対に幸せにしてみせます!!」
今回ばっかりは家族への相談もせずにMT-07 Y-AMTの契約に至るのでした。

あまりにも迷う期間が短く、他人を巻き込んだわけでもなく。
人生史上最大の“見切り発車作戦”で行った感が凄まじいのですが、哀れな32の大馬鹿野郎は新たにMT-07乗りにもなりました!

※さすがに「4つ又はいけないと」母親に怒られたのでトリシティ155が親戚宅に行きました。そしてガレージのある家を立てることにしました。
MT-07 Y-AMTに乗れてよかったこと
新しい装備、
新しい装い、
新しいMT-07へ

そんな雰囲気を纏ってヤマハが送り出した4型はずっとデザイン変更が主だったMT-07にとっては初のフルモデルチェンジ。
他のMTと合わせて1年間乗った感じ、扱いやすく、大型らしいパワーも十分で町乗りから長距離ツーリングまで。
真面目に弱点らしい弱点が無く、どんなシーンにもカジュアルに乗っていけるオールラウンダータイプ。

2025年モデルでもMT-07は余計なものを付けないノーマル仕様。
それと真逆を行くY-AMT仕様はミドルクラスでありながらクルーズコントロール等、最新の電子制御を搭載した令和バイクとしてひとつの到達点な気がする。

見た目はバイク、中身はスクーター。
って訳でもない、ヤマハの新しい乗り物としてMT-07 Y-AMTに乗れて良かったこと、自分に噛み合ったこと”あんなこと”や”こんなこと”のお話です。

大型なのにスリムで身軽!
MT-09TRACER、MT-10SP、MT-09ストリートラリーと乗ってみて、大型バイクなのにMTシリーズは軽い!

その上で、だいぶ回り道をしたものの、MT-07に乗ってみて改めてびっくりなのがMT-07の大型バイクでありながらの身軽さとスリムさ。
CP4エンジンのMT-10はもちろん、09に比べてもダントツで軽く、バイクは大事に、ビビりながら乗る非力な自分でも楽々と身構えず扱えるほど。

取り回し性も頭一つ抜けていて、ハンドル幅も780mmとひと周り抑えめ。
MT-09やMT-10がタンクから横に張り出しが強いワイドでマッシブな印象なのに対して、MT-07はシュッとした凝縮感あるスリムなボディラインになっています。

凝縮感あるサイズ感から普通二輪のツーリングに混ざるとMT-07が一番小さく見えるケースもあったり、なかった。

↑この中に1台だけ大型が居るよ。
さらに4型から新たに足回りの強化で倒立フォークが入ったにも関わらず、通常の取り回しでもハンドルの切れ角が大きいので狭い場所も切り返しは非常にイージー。

押し引きの軽さや操舵性などなど、トータルでの取り回しの良さは大型MTながらピカイチで中型教習車を扱えたなら絶対に大丈夫なレベル。
おかげで家から引っ張り出す時はもちろん、ミーティング企画なんかで並べ替えする時もすごーくラクでした!

サイドスタンドをさっと払って、バイクを立てる。
タンクに体を寄せて、ハンドルに力を込めるとスルスルと前へ。
何ならそのまま押し歩きで走れそうなほどに基本的な取り回しがとにかく身軽。
向き合うときにちょっと身構えてしまう重量級バイクにはない、お気に入りのウェアを纏って、乗り出せる趣味としての大事な”気軽さ”がより身近になった一番のポイントです。

CP2エンジンと最強燃費!
MT-07に始まり、XSR700やYZF-R7、テネレ700、海外だとTRACER7などバリエーション展開されたヤマハ発動機プレゼンツなMT-07系固有のクロスプレーン2気筒(CP2)エンジン

CP2エンジンは俗に言うパルス感ある「トトト…」っと子気味良いビートを奏で普段は穏やかに。
そのくせスロットルを大きく開けるとアコースティック・アンプリファイアから「パララララ~!」っと気持ち上がる軽快なビートを発し、大パワーの加速感を二次曲線的に発揮する2面性を持っているのもミドルクラス大型バイクならでは。

同年代でMT-07乗ってる人はデザインの好みから乗ってる人が多い一方で、
「とりあえず」でMT-07を選んだ人でもCP2エンジンのフィーリングが合うか合わないか。それが全てな気もする。
丸1年乗ってみてMT-07のCP2エンジン固有の比較的穏やかなフィーリングはすっかりお気に入り。
トリシティ155でもMT-10でも、下道なら気持ち70km/h程度でのんびり流すのが好きな自分にとって、クロスプレーンの心地の良さと余裕のパワーもあって、いい意味で”耳が疲れない”。
そこにY-AMT機構も相まって、すごくリラックスして乗れているのは自分とMT-07とで物凄く噛み合ったと思う部分。

燃費のレコード
長距離行くようになってから驚いたのがCP2エンジンの燃費。
おまけに、4型になってから恐らく更に良くなっているっぽい燃費の良さはや長く乗るにあたっての文字通りランニングコストを助けてくれるMT-07のつよつよポイント。
しかもレギュラーガソリン、いや大型なのにレギュラーなのかよ。(初回ハイオク入れた人)

マスツーだと給油をスキップすることもしばしばで、片道300kmをくらいのツーリングなら一度満タン給油しておけば走りきれるほど。

先に乗っているハイオクガソリンを燃やして飛ぶように走るMT-09系(ヤマヒロ機だと18~25km/L)やMT-10(15~20km/Lくらい)の先入観も相まって、MT-07は速い・楽しいと燃費という相反するコストパフォーマンスをハイバランスしちゃってます。

自分の実績だと、神奈川県の横浜町田ICから三重県の鈴鹿市内まで(約350km)2セグメント残して無給油でたどり着けてしまったのはリッターツアラー顔負けな特大の高ポイント。
タンクも13L入るので満タンにしておけば、快走路や高速メインなら気持ち350kmは余裕持って走れちゃいました!

★執筆時点での直近の燃費記録。
町乗りだと郊外の渋滞にハマったとしても20km/L台後半に落ち込むこともあったけど、高速道路や快走路は基本は30km/L台をキープ中。
燃費の秘訣はクルコンでしょうか?
バイクもだけど、ヤマヒロさんが軽すぎて、軽すぎて…

※身長174、体重50を割りました。
Y-AMTがラクで楽しい!
「今だけクラッチレバー無しにできないかな?腕がもげる。。」
楽しかったツーリングの帰り道で激し目な渋滞に巻き込まれた時、そんな風に思ったことが軟弱者の自分には何度もありました。

なら「スクーターで良くね?」となりそうなところ、MTを気楽に乗りたいという願望をさらに後押ししてくれたのがMT-07(2025モデル)からバリエーションに加えられたY-AMT仕様。
クラッチ操作が自動化されるおかげで、圧倒的に疲れにくくMTの楽しさも持ち合わせた新しいヤマハの素敵無敵仕様なのです!!

ATとMTモードはいつでも切り替え出来て、ATでもモードでもある程度手動でシフト操作も可能というヤマハの“楽しいを諦めない”という意思の表れ。
シフト操作をマシンに委ねるATモードで気楽に走って、意図せぬシフトチェンジが増えてきたと思ったり、町乗りでの燃費走行したい時やワインディングに突っ込むと時とか。
アクセルオン・オフだけじゃなくって、「もっと自由に」行きたいシーンはパチッとMTモードに切り替えちゃえば万事オールオッケー。

MTモードなら、左側のシフトレバーを軽く弾くように操作するだけで”カシュ”っと一瞬で変速できる常時クイックシフター状態。
指先の操作ひとつで”スコン”と不快じゃない体を伝うは変速の振動は紛れもなくマニュアル車のシフトフィーリング。

Y-AMTとして直感的に簡素化した操作になっても、自分で”ギアを選びながら走る楽しさ”をちゃんと残しながら、MTバイクに比べてはるかに疲れ知らずに走れるっすよ。
Y-AMTはバイク歴の長い人ほど先入観がネガになって邪魔をすると思うので合言葉は「心配するより信頼する。気にするよりも『大丈夫だ。』と信じる。」かな。

Y-AMTはMTのハードにATのソフトを兼ね備えたような仕組みであくまでベースはMTって感じ。

Y-AMTの操作感とかは長くなったのでこっちを読んでみてね。

Y-AMTの音
特 殊 性 癖 と か 言 わ れ た。
Y-AMTの音…!
Y-AMTの音ー!!
(小動物の鳴き声みたいで癖) pic.twitter.com/j9XzmmDhbw— ヤマヒロ (@yamahirok3) July 19, 2025
ひと目惚れしたキツネ顔
あなたはバイクのデザインではなく、”顔”に一目ぼれした経験がおありだろうか?

バイクに乗らない人からすれば何を言っているのかわからないと思うが、ここばっかりは自分も何を言っているのかわからない。
割と真面目に購入の決め手のひとつだったのが、3型のモノアイフロントフェイスから、日本の能面のような顔立ちになった4型MT-07のキツネ顔

というのも、MTシリーズの”顔”については「乗ってるうちにだんだん好きになった。」
というのがあったのだけど、4型MT-07に関しては発表と同時にほぼひと目惚れ状態。
特に新色のセミグロス(半光沢)な白に近いライトグレーと、実機見て印象が変わったスカイブルーホイールへの衣替えも相まって、新型の容姿はまるで個人的に大好きな属性の”白キツネ”

しかしもヤマハの新しいオートバイ体験として、Y-AMT仕様もリリースされたものだから、地元のYSPさんに入庫して割とすぐ。
そんな具合で、デザインでもスペック周りででも判断基準は人それぞれなワケで、
「自分の好きなバイクに乗ればそれがいいし、一番楽しい」と信じてやまない派。
個人的に頭悪そうな大型犬みたいな愛嬌ある初期~2型MTシリーズと違って、一番知的なイメージで4型MT-07の凛としたキツネ顔がカッコよくて可愛くて大好きです。

また「オシャレは足元から」とも言いますが、スカイブルーのホイールも上品な鮮やかさで実車を見て印象が変わった部分。

これまでのMTシリーズ集めて、イエローやバーミリオン(赤)、シアンと足元を賑やかなおしゃれホイールツーリングとかやれそうなくらい女子力高いです。この子。

また、“物に感情移入する”タイプなので、デザインが好きで頑張って買ったものはなかなか手放せず、思い出もいっぱいで。
御多分に漏れず、走ったあとのマシンメンテは、遅くまで時間忘れてわちゃわちゃ。
「なんか普通にじゃれてる写真で本当にごめん。」と謝りたくなる。誰にかはわからないけど。

それにしても、キツネ顔ってニコニコしてる感じで良いよね。
最近の遊び相手がMT-07Y-AMTに寄ってて、クロ認定されたら積んでた。
シロでも積んでる?ははは、何をバカなことを・・・

なお、その夜。
女子力(物理)を遺憾なく発揮し、大人の姿に化けたユリ(キツネ)は激怒した。

怒らせると使い始める0フレームで発生する防御不可の掴み攻撃で、必中かつクリティカルの即死級ダメージが多段ヒットしたため、無事死亡しました(n回目)。

おあいにく様なところ、30代なって二股どころか、ひとりでMT4台持ち。
母からも「4つ又はいけない」とおりを受ける始末。
2台だけだった頃こんなこと言ってる程度な”ただのおバカ”なら今は救いようの無い、“大馬鹿野郎”になったのは言うまでもなく。

『人間は愚かなものです。』

『特にお前。』

誰とだって行けるし、どこにだって行ける。
愛車が増えつつ、なんだかんだでバイクに乗り始めて8年目。
バイクの運んで来るご縁は不思議なもので、ソロではもちろん、親と子ぐらい年の離れたベテランの方や、納車してすぐの新人ライダーさんなどなど、いろんな人と走りに行くようになりました。

いつものメンツになってきたMT仲間さんや、友達の友達を呼んで繋いでもらったり。
はたまた、自分のツーリングに女性ライダーさんが参加表明すると「一緒に走りたい」って初見さんも結構な人数来たりするもので、乗ってるマシンタイプも排気量もバラバラ。

それでも大型と中型、両方の性質を併せ持つMT-07となら、
小排気量との気楽なゆったりツーリングも、リッターバイクとのハイペースなスポーツツーリングも、とにかく距離を走るロングツーリングも。
自分がみんなを引っ張る時も、誰かについて行くときだって大丈夫。
だから、MT-07Y-AMTとなら
「誰とだって行けるし、どこにだって行ける。」

ちょうどいいサイズのMT-07で相手に気を遣わせずに、Y-AMTで自分も気楽に気負いなく。
「小さなときは大きく、大きなときは小さく」走れる最適解として、自分にちょうどいいバイクだし、みんなと走るにもちょうどいい。

これからもみんなの少し前を走るなら「この人についてば大丈夫。」と言われるバイク乗りになれるように。
その上でハイペースってよりは、マイペースにまだまだ続くこれからのバイクライフを走りたい。

初めての人と会うことに少し躊躇いを感じる時もあるけど、やっぱり繋がりを大切にしたいと改めて感じたよ。
ひとりで楽しいならみんなで集まれば絶対もっと楽しいよね!
まとめ:
26の自分が「最初のバイク」に乗るかもしれなかったMT-07にヤマハMT乗りとしていろんなことがあって8年目。
「助走は長くとったほうが遠くへ飛べる」とは言いますが、YSP町田さんで再びのご縁あってヤマハの最新鋭機に生まれ変わったMT-07 Y-AMTとして乗ることができました。
身軽な扱いやすさに、
圧倒的な燃費、
疲れにくいパワー感、
極めつけは、
Y-AMT仕様に装備された、
クルーズコントロールが、
長距離をサポート、、
ってもう無敵ですね!
(早口)
MT-07Y-AMTは”楽しい”に全振りしきったマシンとはまた違う。
趣味としてのバイクをより気軽で身近にしてくれる。そんな乗り物だと思うんだ。

MT-07のラクな姿勢、CP2エンジンのラクな走行性、ラクなY-AMTの操作感でバイクのある生活を身近にしてくれるような。
大型らしい余裕のパワーでひとりでもみんなとでも、非日常を感じるくらいの”ちょっと遠くへ”だって身軽に行ける。

自分みたいに、試乗無しでY-AMTに行って、買って後悔だらけだったら「大丈夫だ、問題ない。」どころか「大問題。」なのだけど。
ずっと乗りたかったMT-07と新機構のY-AMTとの相性は良く、ヘンに欲が出なければ普段の乗り方に必要十分で、気軽に付き合えるバイクとしては自分に一番噛み合ったマシンだと確信しています。

Y-AMTという新しいバイクのカタチもちゃんと受け入れて、前に進んで行きたいなって。
その上で、バイクが好きで、ヤマハが好きで、MTシリーズが好き。
以上まだまだ1年目なMT-07Y-AMTとも、もっとずっと走っていきたいヤマヒロ (@yamahirok3) でした!



























