About Privateer PhotoWorker

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About PrivateerPhotoWorker

初めましての皆さんもいつもありがとう!なリピーターさんもこんにちは!

当サイトPPWことプライベーティアフォトワーカーのヤマヒロです。

僕らのプロフィールページにようこそ!

 

PPWのヤマヒロ

PENTAX(ペンタックス)K-3に希望を乗せて共にフォトワークデビューしたカメラと旅することが大好きなプライベーティアフォトワーカー

PPWのヤマヒロ

ペンとペンタのカメラを武器に気ままに写真を撮ったり、デジタルイラストを描いたりと今風多趣味に作品作り。

また大の動物&コーヒー好きで動物園巡りや写真ついでにカフェに入ったり食べ歩きしてることが多い。

 

 

ざっくりとプロフィール

  • 在住:東京と神奈川の境目
  • 性格:真面目、穏やか、大人しいらしい
  • 体型:ガリガリ君(やせ)
  • 好きな物:カメラ、メカ、銃、ミリモノ、カッコ可愛い系

 

キマイラのリオン

PPWのリオンだよ!

専門学校のころ趣味半分に書いたケモノのキャラクター。

もともとはネットにおけるヤマヒロの分身(アバター)みたいなものだったが各種SNSアイコンや広報担当兼ナビゲーター役?

ヤマヒロをヒロ兄(にい)と呼ぶように人の言葉を話し、自分とは違う目線でツッコミやワンポイントアドバイス役。

 

ライオンベースのキマイラであることからフランス読みでリオン(Lion)

 

 

リオンのプロフィール

  • 名前:リオン
  • 種族:キマイラ
  • 性別:オス
  • 年齢:人間16~18歳相応
  • 性格:素直で陽気、のんびり穏やかで温厚
  • チャームポイント:笑顔、大きなたれ耳、モフモフたてがみ

 

キツネのユリ

PPWのユリです!

キツネ耳と尻尾の生えた可憐な女の子。

 

普段はふわふわした性格で大人しめだが純粋な性格から天然ボケをかますこともあるがそれは無垢ゆえなのでご愛嬌。

ヤマヒロにーにや弟さんの予備のカメラを借りて(ブンどって)フォトワークに同行。

まだ見ぬ絶景を求めて一緒に写真カメラをお勉強中!

 

ユリのプロフィール

  • 名前:ユリ
  • 種族:白狐(プラチナキツネ?)の半獣人
  • 性別:女性(メス?)
  • 年齢:通常17~18歳(PPW戸籍上)
  • 性格:ふわふわしとやか
  • チャームポイント:キツネ耳・大きくてよく動く尻尾

 

ヤマヒロ
こんな感じでやりとりするですよ。
リオン
そんなわけでよろしくな!
ユリ
私からもよろしくです!

 

プライベーティアフォトワーカーについて

写真中心なヤマヒロの趣味ブログ。

ウェブリlivedoorと無料ブログから引越しを重ね、ここが三代目。

 

ちなみにPPWは以下の略称

P:privateer

P:photo

W:woker

お知らせなどはこちらの略称を使っています。

写真を公開することを目的にウェブリブログでプライベーティアフォトワーカーに改めて更新をリスタート。

容量無制限で画像投稿が多くても使い勝手のいいlivedoorブログに引越した後、より自由度の高いワードプレスに移行した。

 

プライベーティアって?

フォトワークの授業で写真を楽しんでいた時期にサイトの名前、並びに自分の固有名詞として名乗り始めた。

ヤマヒロ

当時のプレイしていたエースコンバットインフィニティの主人公が所属するアロウズ社、ボーンアロー隊の呼ばれ方である空賊部隊(プライベーティア)が語源の一つ。

掲げたイメージとしては「好きなことを自由気ままに」

もう一つはターニングポイントでもある選択授業、フォトワークから。

 

 

発信内容

週一くらいのペースを維持して記事更新かな?

主に写真やカメラ、撮影機材のことや旅先や面白かったこと、みんなに教えたいこと、伝えたいことを記事にしています。

  • 旅や日々の写真
  • カメラのニュース
  • 写真器材の雑感やレビュー
  • ペンタックスのこと
  • 僕の趣味、好きな事、物
  • 面白いと感じたもの

「くだらないことでも楽しければそれでいい」って思っててざっくり分けると

記事自体は短めに書きたい事を好きなようにつづる記事。

時間をかけ、内容の濃い情報発信としてまとめ、紹介する記事

この2パターンで書き分けるはずが熱が入ると長くなってしまう性分らしい。

 

 

サイトの目的

まとまりのない誰かさんの日記だけってのは無料ブログから越してきたときにおしまい。

何かしら伝えたいことを記事と言うカタチで発信しています。

 

自分の記録

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「誰かさんの日記は終わりにしました」言うたやんって言われそうだけど趣味写真やフォトワークの記録として旅先見聞録を記事にしてみたり、作った作品を紹介したり。

ブログのカスタム内容や日常のなかで面白かったことを紹介して自分という人間を知ってもらう事などなど。

すべてブログ記事という形にする事でパッシブシェアリングしていきたい。

 

趣味を通じて繋がりたい

写真のみにとどまらず多趣味な自分の好きなこと、面白かったことはどんどん発信して共感できる人たちと相互に繋がって行きたい。

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なのでゲーム、プラモデル、イラストなんかの記事も展開中。

 

 

ペンタックスを広めたい

好きなものを広げるパッシブエゴです(苦笑)

PENTAX K-3

 

フォトワーカーとして僕自身のスタートであり、ずっと変わらず好きなペンタックスユーザーとしてペンタックスのカメラ機材をご紹介しています!

 

大手2社が支配している市場だけどペンタックスの良いトコをみんなは知らないだけ。

pentaxlens

 

だから必要としている人にはきちんと伝える必要があると思ってる。

一人のユーザーとして、一人のファンとして。リコー・ペンタックスブランドをブログという形で応援しています。

 

自分に感化共感され、ペンタックスのカメラと共に歩む人が現れたら本当に嬉しいですし、全力でサポートしたい。

 

ペンタックス同じくリコー発案の全天球カメラ”THETA”シリーズもオススメのアイテム!

THETA SC

 

グッドアイテムをシェア

好きなものやオススメなアイテムはみんなに広めたい性分なのでそういったアイテムを積極的に紹介していきます。

ほとんどの記事は趣味として展開しているワケだけど知らなかったようなアイテムを知るキッカケとなれればできたら本当にうれしいです。

ブログの収益化にも力をいれることができれば、ペンタの新品レンズ購入にあてたい!

 

 

好きをカタチに

一番大きなテーマが”自分の好きをカタチあるもの”にすること。

ペンとペンタのカメラが僕の武器だ。

 

書きたいこと、自分らしく

自分は写真カメラ以外にもかなり多趣味でなかなかに困り者・・・

それでも写真やカメラがそれらの趣味に多大な影響をもたらしてくれたのも事実だったりする。

ブログ名的にはフォトワーカー名乗っているけどブログが多方面に展開(脱線?)して自分のこれが好きを体現するための場としても展開していきたい。

 

 

 

使った事のあるカメラ

メインはペンタックスのKマウントシリーズ、他にもいくつか所有。

発色はペンタックスの緑オリンパスの青が好み。

 

いろいろなカメラ、レンズ、機材、メーカーを使ってみたいと機材道楽の意味でもカメラを楽しんでいます。

トライアルなど機会があればどんどん触れていきたい。

K-3 K-3Ⅱ

 

 

PENTAX K-3

初めてのデジタル一眼レフカメラとして入手。

フィールドカメラという色の強かったミドル機、K-5Ⅱ/Ⅱsの後継機として送りだされたAPS-Cの上級機。

写真について右も左も分からないコンパクトカメラ、ビデオカメラ使用者の自分は当時のAPS-C フラッグシップ機で一眼レフデビューした。

K-3と出会ってから写真撮影が自分に一番向いた作品作りと気づく。

PENTAX K-3

強靭なマグネシウムフレーム、堅牢な防塵防滴構造で悪環境に強く累計10を超えるゲリラ豪雨を写真のキットレンズと共に耐え抜いた。

 

総合性能はフラッグシップに違わぬ一眼レフカメラのハイエンドクラス

ハイエンド機として不足なく強力なAFユニット

全レンズ対応の強力なボディ手ぶれ補正機構

ペンタプリズムの視野率100%ファインダー

APS-C 24Mピクセルの画像センサーと新規のハイパワー画像エンジンのバランスで全体的に高いレスポンスなどなど

性能に中途半端がなく、入っている機能の全てが妥協なく当時最高のレベルにまとめられている。

 

ハードウェアボタンが多く各種操作がスムーズに行えるのもハイエンド機ならでは。

ペンタックスのカメラはシンプルなインターフェースでメニュー階層も浅いことや、ボタン一つで項目の各種設定画面に飛べるあたりも初心者の自分でも理解が深めやすかった。

 

まだまだ書きたい事は山ほどあるがデジタル写真の基礎知識さえ理解すれば一定の写真技術を身につけた今でも不満なく、あらゆる場面で心機一体に活躍する“愛機と呼べる存在”

 

改修記録

・液晶保護フィルムを装備

・フォーカシング・スクリーンを交換

・バッテリーグリップ(D-GB5)を購入、装備

・液晶保護フィルムを交換

・プロテクターガラスを装備

 

PENTAX K-3II

究極のフィールドカメラとして送り出されたK-3の後継機

高い基本性能をさらにブラッシュアップし手ぶれ補正、

オートフォーカスの強化など使い勝手に直結する基礎性能が堅実に引き上げられた。

k-3II

さらに手ぶれ補正機構を応用したフルサイズ並みの画質を提供する

超解像技術、RRS(リアル・レゾリューション・システム)を備える。

ポップアップフラッシュが廃止され、代わりにGPSユニットが内蔵されたことで写真へのジオタグ付与位置情報を記録するGPSロガー。

GPSと手ぶれ補正を連動させる天体追尾機能、アストロトレーサーなど独自機構を活かし他社には出来ない事をやってのけてしまった。

 

「さすがペンタックス!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ 」
「そこにシビれる!あこがれるゥ!」

 

フラッシュ非搭載なので場合によってはK-3を持ち出したり、二台持ちでもボタンは配置は全く同じなので戸惑う事は皆無。

 

ただ後継機とはいえど外観がK-3とそっくりさんなのが困りもの。

k-3 k-3ii

改修記録

・液晶保護ガラスを装備

・アイカップMⅡに交換

 

OLYMPUS STYLUS1

高精細なEVF(電子式ファインダー)を備えたプレミアムコンパクトカメラ。

青色の表現が綺麗なオリンパス機。

STYLUS1

見たままに撮れるEVFタッチスクリーンなチルト式液晶がナイス。

ダイヤルによるマニュアルフォーカスが難しい分タッチフォーカス機能で狙った部分に一発でピントをあわせられるのは使っていて気持ちがいい。

STYLUS1back

センサーサイズを押さえる事で高倍率ズームレンズながら安定した画質で明るいF2.8通し。

接写マクロから換算300mm(+デジタルテレコンx2で600mm!!)の超望遠〜超超望遠まで一台でなんでも撮れるマルチロール機。

太っ腹なファームウェア・アップデートで中身は実質新型のSTYLUS1sに進化した。

一眼レフのサポートや一つでなんでも撮れる万能機として活躍中。

 

PENTAX K-S1

弟の初めての一眼レフ、並びに自分のサブ機として共同出資でGET。

個性的な入門用カメラというコンセプトにそって防塵防滴などは備えないが小柄で軽いボディにハイエンド機と同じペンタプリズムの視野率100%ファインダーを備え被写体と向き合いながら心のままに撮影を楽しめる。

K-S1

 

画像センサーとフラッグシップお下がりの画像処理エンジンのバランスがよく、エントリー機ながらレスポンスも良好で総合的にはエントリーとミドルクラスの中間あたりの性能を持っている。

上位のK-3使っている身としても400万画素ほど落ちるセンサーだが書き出す写真に大きな差は感じらない

入っている機能に中途半端がなく半端なものはバッサリ切り捨てたという印象。

さらに新規実装されたOSは上位機よりもわかりやすい

K-s1 back

弟はカメラをバックにしまう方だが小さなウエストバックにすっぽり押し込んでいる。

「カメラは大事に扱え!」とツッコミたいところだが

ここはK-S1の携帯製の現れだと思う。

しかし弟いわくカメラが軽い分レンズによってはフロントヘビーになるのが欠点とのこと。

K-s1フロントヘビー

ピカピカ光る独特なインタフェースを持つライトウェイトなクリエイティブカメラ

現在弟のカメラとして活躍しているが防塵防滴、バリアングルな後継機 K-S2が欲しいと言い始めており手放す日はそう遠くないのかも?

 

PENTAX Q7

在庫処分カゴに見つけてしまい発作的に保護したミラーレスナノ一眼カメラ。

Q7

ゲットしたのは通常ラインナップのシルバーボディ、ブラックグリップ。

カメラ女子御用とも言われるQシリーズだが自分を始め男性にも人気があるようで観光地ではよくユーザーを見かける。

実用性を重視したポップアップフラッシュやモードダイヤルなどクラシックデザインがナイス。

手のひらサイズでちっちゃいフィギュアと比較してもこんな感じ。

比較用

ちっちゃくて可愛いし人はもちろん野良猫や犬など動物が身構えず自然な表情を狙いやすいのは小型カメラの良さ。

特にQ7+06テレフォトレンズは野良猫撮りのエース。

もともとボディ、グリップカラーを約120通りから組み合わせが出来るオーダーカラーでK-50と共に話題を呼んだ。

堅実に作品を撮れる高性能レンズに加え、安価に個性的な描写を楽しめるユニークレンズがラインナップ。

レンズ福袋でほとんど揃った。

Qlens

狙えば作品も十分撮れるし手軽にレンズ交換を体験できる使って楽しいカメラ

 

 

Nikon D5000

元プロカメラマンだったじいちゃんから無期限レンタル状態。

なんでも「デジタルはわからん」とのことでニコンのカメラについて体感する良い機会となった。

D5000

自分もブログ見返すとペンタの信者になっていた。

 

触れてみないと分からない。

でも触れてみようともしなかった。

だけどD5000との出会いがメーカーの壁をぶっ壊した。

 

画素数は20メガピクセルと当時としてはかなり高い2000万画素クラス。

だが画像処理エンジンのパワー不足などで劣悪なレスポンス、安価なペンタミラーファインダーなど盛れるところは盛ったが連動するパーツのとの性能バランスが悪め。

 

階層の深い複雑なUI(ユーザーインタフェース)や、深いメニュー階層で使い勝手が良いとは天変地異でもおきなければ言えないレベル。

(さすがに現行ニコン機では直っていると思うけど・・・)

 

Fnボタンが非常に便利で押せば設定した機能のプリセットとしていっぺんに呼び出せる便利機能。

自分はHDR撮影用のマルチショット設定を登録していた。

 

性能、機能的、使い勝手は現行機と比べ大きく劣るが実際に使ってみて初めてそのカメラメーカーの良さに気づくことを知る。

情報発信者として「たぶんそうだろう」にしたくない。

美点発見を意識出来るようになり客観的に機材レビューを書けるようになったきっかけをくれた一台。

 

追記:旅行に行くという事で返却。

 

PENTAX MX-1

ずっしりとした真鍮フレームプレミアムコンパクト機。

並行輸入された海外向けのシルバーモデルに日本語OSを加えたものを所有。

MX-1

MX-1はすでに生産終了しているがイメージングスクエアのアウトレットコーナーなどで極稀だが見かける事がある。

 

コンパクトというカテゴライズの割には厚みのある大柄なカメラだが明るく解像力に優れたレンズを搭載していて、他のコンパクトカメラとは一線を画す繊細な写真を撮れる。

 

加えてMX-1は標準画角のズームマクロに加え接写ズームがとして使える1cmマクロがなかなかに実用的でマクロレンズ代わりに持ち出すことも。

 

画像エンジンのパワー不足、旧ペンタックスのOSやカスタムイメージやホワイトバランスが現行機ほど充実していない面や難ありな設計、デザインなどもあるが、猫の鳴き声操作音起動画面設定など思わずクスッとなってしまう愉快な遊び心が詰まったカメラ。

 

THETA S

IMGP2923

「シータ・エス」と読む摩訶不思議な全天球カメラのハイエンドモデル。

全天球の世界に飛び込むならTHETA!

S型はスマートフォンにWi-fiで接続して直接ライブビュー操作ができるようになった。

IMGP2935

全天球写真は出てくるすべてが新鮮だから撮るのが楽しいし、撮れた写真を見てデバイスでいじくり回すのもまた楽しい。

特別難しい技術は一切不要、誰にだってワンショットでこんな感じの写真が撮れちゃいます。

 

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

 Post from RICOH THETA.- Spherical Image – RICOH THETA

手軽な自撮り(セルフィー)カメラとしてはTHETAが最強な面白いこと大好きって方には是非使って欲しい特殊カメラ。

ちなみに一脚や自撮り棒と相性がいいよ!

S-324+THETAS

 

CANON EOS 8000D

EOS8000D

2016年7月、無趣味な父へ「仕事人間にはならないで!」と強行プレゼントしたキャノンの一眼レフカメラ。

エントリークラスという位置づけだが上面液晶がついていたり2400万画素センサーやWi-Fi・NFCデータリンク機能、バリアングル稼働液晶、Kissより上位の19点オールクロスオートフォーカスユニットなど実用的な機能を多数搭載した実質ミドル級デジタル一眼レフカメラ。

 

自分とレンズ共有できるPENTAX K-S2やK-70も考えたが、EOS 8000Dを贈ったのはもともと父がキヤノンのフィルムカメラを使っていたことが一つ。

あとは自分のEGOです。

キヤノンのカメラ

渡す前にホットシューカバーの追加購入やストラップ機部の追加工作など独自の改修を加えておいた。

フィルムからデジタル初心者として扱う父には「十分すぎる」とありがたきお言葉をいただき、一緒に写真を撮りに行くことも増え、心からカメラ贈って良かったというエゴの産物。

 

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Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

ヤマヒロのtheta360

 

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